独孤皇后~乱世に咲く花~

(追記4)
第30話まで見ました。

「独孤伽羅~皇后の願い~」では宇文護が死んだ後のことはナレーションで済ませるという手抜きでしたが、本作ではまだ20話も余ってるので宇文邕と楊堅の確執から周王朝打倒への軌跡を描くようですね。

とは言え伽羅を巡る男二人の嫉妬からくるいざこざなのでやはりつまらないねえ・・

(追記3)
第27話まで見ました。

宇文邕は痴呆になった振りをして宇文護はついに帝位簒奪に動きます。
「独孤伽羅~皇后の願い~」の時の宇文護よりは手強い設定でここまで対宇文護の話が延々と続いてきましたが、やっと決着付きそうです。

「独孤伽羅~皇后の願い~」では隋をたてた後の事はナレーションだけで終わらせてましたが本作は隋建国後の事も少しは扱うんでしょうかね?

(追記2)
第12話まで見ました。
全く面白くないので倍速で見てます。
「独孤伽羅~皇后の願い~」を見てるので大体の流れは知ってるからというのもありますけどエンタメ要素皆無なんですよね。「独孤伽羅~皇后の願い~」の方は曼陀パートが面白かったので最後まで楽しめましたけど本作はじっと史実の流れ通り我慢するしかありません。

王后になった雲嬋さんはどこかで見たことあると思ったらエイラクで繍坊時代に嫌がらせ三昧だった女官だ!
陳偌汐さん。「扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~」にも出てたみたい。

(追記1)
第3話まで見ました。

「独孤伽羅~皇后の願い~」よりは時系列的に少し後の時代から始まっています。
内容的にはほぼ同じ感じです。

宇文毓が無能の傀儡なのも史実通り。

こっちはまともな宇文邕。

宇文邕が独孤伽羅の心配ばかりするので嫉妬する夫人。

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