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名家の妻たち

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(追記12)
第22話まで見ました。
采薇の作戦がドンピシャにハマりすぎてちょっと出来過ぎな感じもしますが・・
青木さやかが第六夫人(碧荷)に対抗する為に采薇の禁足を解くように大奥様に進言するというのもちょっとご都合主義ですね。

でもパターン化を防ぐために合従連衡を繰り返すのは脚本上仕方ないですね。

(追記11)
第20話まで見ました。
非常に面白いです。
この作品、「宮廷の諍い女」の時代設定を変えたような感じで最初はやられっぱなしのヒロインが途中から復讐の鬼になるという流れも同じです。采薇は子供を失い自らも死にそうになってやっとこれまでの自分が甘かったと反省します。

正妻&第三夫人、大奥様+第二夫人+第六夫人連合と各々の利益の為に派閥を組んでます。
采薇は禁足処分の上に正妻が送り込んだ使用人の為にまたもや酷い目に遭いますが流石に今度はすぐに反撃に出ます。

それにしても正妻が青木さやかにしか見えません。「傾城の雪」の杭景珍並みに悪魔ですが、こちらは大奥様も大概悪人なのとその二人が対立してるところが面白さの元となっております。

(追記10)
第18話まで見ました。
盛り上がって参りました。
17話は非常に胸糞悪い話だったんですが、この作品の素晴らしい所は正義VS悪という単純構図ではなく複雑な利害関係が入り乱れてるところです。

まあ采薇は随分前から、碧荷に気をつけろと第二夫人にも注意されて自分でも薄々気がついてたはずなのにいつまでも側に置いてるから自業自得とも言えます。乾笙も間抜けですがこの二人に関してはストーリーの展開上賢すぎると面白くないのでちょっと抜けてるのは仕方がない。

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