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名家の妻たち

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(追記15)
第42話まで見ました。
41-42話とついにクライマックスに。まだ6話もあるのに全部ネタバレして大丈夫なのと心配になりましたが、まだ全員が知らない事実が少し残ってる(これまで妊娠しなかった馥芳が何故急に身ごもったか?など)のと新たに加わった馥芳と乾楓の関係などで引っ張って行くんでしょうか?

馥芳のこれまで行ってきた悪行はほぼ明るみに出ましたが、采薇の父親が馬社長に殺された件や梅香の子供が死んだ件はまだ残ってるのでこの辺りがこれからの焦点ですね。

それにしても大奥様と馬社長は悪賢いですね。

あと、采薇と乾笙が涙ながらにお互いにこれまでの事を謝罪して抱き合うシーンは「鹿鼎記 ロイヤルトランプ」における公主と韋小宝と同一人物は信じられません。

大量に伏線を巻き散らかして、最終盤で回収に掛かる脚本と何よりも俳優陣、特に女優陣の卓越した演技力が素晴らしい作品にしてると思います。馥芳、梅香は極端な表情でわかりやすい上手さですが、碧荷役なんかはかなり難しい表現を求められてるのでこの女優さん若いのになかなか凄いなと思います。

(追記14)
第40話まで見ました。
基本的には同じことの繰り返しで飽き飽きするんですが、梅香と采薇の仲違いや馥芳の悪事をこれまで全て担ってきた侍女の景蘭が死んだ事でちょっとだけ進展した気がします。

そもそも48話にするほどのドラマではないと思うし、同じパターンの繰り返しで時間の無駄とは思いつつ、女優陣の演技力の素晴らしさで持ちこたえてるようなものですね。

大奥様、馥芳、梅香、采薇、碧荷に侍女は若いのからおばちゃんまで演技が凄く良いです。
特に今回は梅香役の人が怪演でしたね。美人なのに表情筋を極限まで動かして恐ろしい位の顔芸でした。

(追記13)
第28話まで見ました。
「実はあの時の〇〇はこういう作戦でした」と回想シーンやら説明的な会話を挿入するのは演出方法としては一番安直で良いとは思えません。

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