王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

(追記7)
第14話まで見ました。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

ホンタイジの息子、ホーゲ登場。
こいつは徹頭徹尾ドルゴンに敵意剥き出しの男です。

スマラ関連は創作をやりたい放題なんですが、それ以外の大筋は史実に沿っているので「皇后の記」を踏襲した進行です。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

スマラと結婚したいドルゴンでしたがホンタイジにより政略結婚を強いられます。

やっぱりスマラをフィーチャーするというコンセプトが失敗だったんじゃないかと節々で感じますね。

(追記6)
第13話まで見ました。
ハチャメチャなんで倍速で見てますが・・

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

ついにスマラ軍師に。
この脚本家やりたい放題ですな。

(追記5)
第10話まで見ました。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

ブムブタイがスマラを身代わりとして嫁がせるのでは?と心配しましたが、ここはちゃんとブムブタイが輿入れ。

しかしホンタイジや王妃ジェルジェルに反抗的でその都度侍女のスマラが罰を受けます。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

一方、平行して描かれるモンゴルのチャハルではハルジョルが義理の娘から嫌がらせを受け続けます。

本作ではハルジョル表記ですが「宮廷の泪・山河の恋」で言えば海蘭珠=ハイランチュウですね。本作で一番美人だと思います。

それにしてもこのドラマはフー・ダーロン(富大龍)の無駄遣いですね。

(追記4)
第8話まで見ました。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

記憶を取り戻したドルゴンでしたがスマラはブムブタイの身代わりとして既に後金へ。

王家の愛-侍女と王子たち-(苏茉儿传奇)

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