神雕侠侶 ~天翔ける愛~

(追記21)
第50話まで見ました。
いよいよ終わりが近づいてきました。

やっと父親の過去を知る楊過。

ここらの話は自分は「射鵰英雄伝 レジェンド・オブ・ヒーロー」を先に見たのでよく理解できるのですが射鵰英雄伝を知らない人にはなかなか掴みづらいでしょうね。

父親が悪人だとは知りたくなかったでしょうね。

(追記20)
第49話まで見ました。

石碑の書き置きが小龍女の嘘だと知った楊過。

実際その通りだった訳で・・

見込みが甘かったですね。

余計なことをして楊過の恨みを買う黄蓉。

んー本当に小龍女は死んだんですかね~
物語の常道としては生きてるような気がします。

(追記19)
第48話まで見ました。
郭襄が会った大英雄とは楊過だと確信した黄蓉と郭芙。

この母娘は一貫して楊過に敵意を持ってますね。

「射鵰英雄伝 レジェンド・オブ・ヒーロー」における黄蓉とは一転して猜疑心が強くて腹黒い女性として描かれています。

ゲスの勘ぐりも甚だしい。

(追記18)
第46話まで見ました。
金庸作品は元々は新聞小説なのでミニエピソードの集合体みたいな様式になってるんですよね。

郭芙の周りでは3組のカップルが誕生。

楊過は16年の修行中に身元を隠した大英雄として活躍。
それにしても「ハンシュク~皇帝の女傅」に出てたメンツの多いこと。

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