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花千骨(はなせんこつ)~舞い散る運命、永遠の誓い~

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(追記9)
第20話までみました。
ウォレス・フォは自分の知る限りアジアで一番のイケメンだと思います。
あ~こんな顔に生まれたかった。なんでルビー・リン(林心如)と結婚したんだろ?
もっと若くて綺麗な女優狙えるのに。まあルビー・リンは自分のスタジオ持ってるしな。

とうとう白子画が墨氷だったと自分でバラしてしまいます。
夏紫薫さんはどうしても「あ、華妃さん」と思ってしまうのですが嫉妬に燃える女がすっかり板についてます。

ちょっとだけまだ面白くなる可能性があるかもしれません。

(追記8)
第18話までみました。
まあこのドラマの良さは気軽に見れるところですね。
深刻なところがないのでドキドキハラハラはしない。
夏紫薫と霓漫天の嫌がらせ位なもんですし。
まあもうちょっとだけ我慢してみます。

(追記7)
第17話までみました。
あ~もう流石に見るの止めようかなあ~
白子画と殺阡陌の戦いも空飛んでビーム出し合うとか、「何この最新SFXドラマ」みたいな感じで結局白子画最強で終わりだし、面白い要素が何ひとつない!こんな茶番をあと30話以上も見せられるとか時間の無駄としか思えん。後はどうせ恋バナで引っ張るんでしょうけど。

・・・と思ったら夏紫薫(華妃さんだった人)が嫉妬の嵐でまた凄そう・・

(追記6)
第16話までみました。
15話の時点でこんなにノラリクラリダラダラとどうでもいい話が続くならもう見るのやめようかと思ったのですが、オカマ姉さんの正体が殺阡陌だと判明して、なんかプチクライマックスになってきたので、一応もう少しだけ辛抱して見てみます。

(追記5)
第13話までみました。
青虫がカワイイ女の子になりました!めでたしめでたし・・

見ていても「ウォレス・フォみたいな顔に生まれたかった」位の感想しかありません。
こんな調子で50話もあるとかゾッとします。
流石の花千骨も漫天に殺されかけて友達を止めると宣言します。遅すぎ・・

「宮廷の諍い女」の華妃さんだったジャン・シンが演じる夏紫薫は白子画が好きな余り花千骨に嫉妬しそうな展開です。

ところで最近のラブ史劇ってあまり主人公が深刻な危機に陥らないようにわざとしてるんでしょうかね?
今回も漫天ちゃんの毒針攻撃もすぐに白子画が治してあげて解決だし、重たい展開にならないようにしてるのがわかります。

白子画だけじゃなくオカマの姐さんもいるので安心感があります。

(追記4)
第11話までみました。
このドラマ美男美女ばかりだし、映像的にも非常に綺麗なのですがどうも話が面白くない。
花千骨はか弱くていかにも運動神経ゼロぽいのに全ての相手に勝ってしまうのも現実感がないですし、障害といっても味方が多いのですぐに乗り越えてしまうし、カタルシスを感じられません。

見続けてるのは漫天さんがタイプの顔だからです(笑)
決勝で花千骨が漫天さんに負けたのはちょっと意外でしたがやっぱり最後は花千骨が勝つのね。

(追記3)
第10話までみました。
「宮廷の諍い女」で華妃を演じていたジャン・シンは白子画に恋する夏紫薫役でした。

このドラマ、全体的に気軽に見れていいのですがちょっと軽すぎる感じがします。

(追記2)
主役の趙麗穎(チャオ・リーイン)が馮紹峰(ウィリアム・フォン)と結婚したそうです。
ウィリアム・フォンと言えば蘭陵王の人ですね。

(追記1)
第6話までみました。
このまま楽しい弟子生活が続くかと思いきや、花千骨を蜀山の者が迎えに来て戻る事に。こんな小娘が掌門で大丈夫なのでしょうか?

ところで白子画の人、超イケメンですね。調べたらウォレス・フォという台湾の俳優さんでなんとルビー・リンと結婚したそうですね。

ここから弟子たちとはお別れ。新しいキャラが大量投入されて場面も転換、第二幕といったところでしょうか。

***

ラブ史劇という説明だったのですが、どう見ても時代劇風SFファンタジーです。CGの青虫が出てきて喋りだした時には見るのやめようかと思ったのですが、展開が速くて引きずり込まれました。

何故かTVのバラエティ番組でよくあるサバイバルゲームみたいなものにみんなで挑戦するという謎の展開になってます。格好は大昔なのに設定は未来的でもう何でもありみたいで自由な発想にびっくりします。

そういえばキャスト欄に「宮廷の諍い女」の華妃役のジャン・シンの名前があったのですがどれが彼女なのかわかりません。ジャン・シンは「天龍八部」にも出てるそうですがこちらもわかりませんでした。(もしかしたら旧版の方か?)

まだ途中なのでまた追記します。

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