七侠五義

七侠五義

    (追記11)第37話最終回までみました。
    このドラマ結局最初から最後まで陳公公が「国のために」という大義名分を元にやりたい放題だっただけでしたね。

    包拯は結局まともに解決したのは最初の復讐劇だけで後はほぼ未解決だし、最初から陳公公が諸悪の根源だとわかりそうなものなのになかなか気づかないし。

    長い割には中身のあまりないドラマでした。
    最後展昭と蕭ケイの恋の行方は予想通りで大団円。

    (追記10)第27話までみました。
    遼から来た鉄血殺手隊の李達は皇帝と包拯を殺せと何度も宋に潜入してる人達に迫るんですが自分たちで殺せばいいのに。
    なんか同じやり取りの繰り返しでウンザリします。もっと短くできるんではないでしょうか?どうでもいいところに時間を使い過ぎです。

    それはさておき陳公公が強すぎてビックリ!

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