三国志 Secret of Three Kingdoms(三国機密之潜龍在淵)

犯人は替え玉皇帝・劉平(楊平)と司馬懿。

実働は満寵と皇帝ですがその裏での郭嘉VS司馬懿の頭脳戦が見どころです。

(第17話まで)

第17話まで見ました。

議郎の趙彦に秘密を嗅ぎつけられ・・

皇后も唐瑛も趙彦を殺そうとしますが・・

劉平は自ら全ての秘密を打ち明けます。

ここがある意味、ターニングポイントですね。
これまで替え玉皇帝である劉平を皇后と唐瑛は愚かで軟弱な甘ちゃんと見做してこんな人間に大事は任せられないと考えてきました。
そして秘密を知られたら殺すべきなのに殺生を嫌がる劉平に君主の座は相応しくないと。

でも脅す訳ではなく誠実に説得することで人の心を動かす事は可能だと皇后の目の前でやってみせた訳です。
もっとも皇后と唐瑛は趙彦を信用できませんでしたが・・

(第14話まで)

第14話まで見ました。

側仕えの冷寿光がまさかの郭嘉のスパイ。

んーなんとでも言えますが・・

(第13話まで)

第13話まで見ました。

「郭嘉凄い」の前フリがしつこい位なされて・・

でもなかなか本人が登場しなかったのですが・・

固定ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15

コピーはできません。