雲中歌~愛を奏でる~

孟珏にはどうも卑怯な感じが否めません。
ずっと昭帝から雲歌の存在を隠し通そうとしてる訳ですからね。

アンジェラベイビーは若い頃の柴咲コウに似てる気がする。

(追記:2017/12/22)
第12話までみました。
前半の山場ですかね。
皇帝の許しも得ず勝手に兵を動かしてお互いを殺そうとする霍光と上官桀。
昭帝は無力なんですね。

孟珏の配下のくノ一みたいな人は一月とか四月とか七月とか風流な名前ですね。「琅琊榜」の夏冬を思い出します。

主君がNo2を恐れる理由がよくわかります。
中国史を振り返ると有能な宰相や将軍が数多く粛清されてます。
そうしないと自分の地位はおろか命も危ないですからね。

(追記:2017/12/22)
第11話までみました。
それにしても毎回事件が起きて飽きさせないのは流石です。
映像も綺麗ですしね~どこでも止めても絵になります。

話の方は登場人物が多くて利害関係が複雑に絡み合うのでなかなか全部を把握するのは大変です。
皇帝の他に王が3人、将軍が2人、これらがお互いを追い落とそうと企んでそれに雲歌、孟珏、劉病已らが絡んできます。

一旦見だすと本当に止まらなくなりますね。

(追記:2017/12/20)
第7話までみました。
やっと諸葛亮・・・じゃなくて昭帝と雲歌が直接接触しました。
但しお互いの正体を知らないまま。
孟珏に関してはあの砂漠の時のもう一人の男の子なのはわかりましたがまだ詳細は不明です。
霍光の娘の霍成君はタイプです。
全員がお互いの本当の素性を知るまであとどれ位掛かるんでしょうかね?

(追記:2017/12/20)
第5話までみました。
いや~面白いです!
これ「宮廷女官 若曦(ジャクギ)」と同じ原作者なんですね。
それと衛子夫の孫も絡んでますから歴史的陰謀劇としての側面もありますし。

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