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クリミナル・マインドのアーロン・ホッチナー役、脚本家を蹴ってクビ

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http://plus.lastscene.com/archives/4813

クリミナルマインドは初期のシーズンは凄く好きなドラマでしたがS6位から脚本や演出のスタイルに変化があってつまらなくなったんですよね。

最初は犯人がわからないまま捜査が進んでいき、プロファイルを元に絞り込んでいく過程が興味深かったのですが、犯人の顔を最初から視聴者にばらす形式になり、プロファイルもおざなりになり普通の刑事ドラマと大差ないようなレベルになってしまいました。

今回はアーロン・ホッチナー役のトーマス・ギブソンが監督を務めた作品で制作兼脚本の人間と演出方法で揉めて口論になって蹴ってしまったみたいです。

デレクモーガン役の俳優も降板しちゃってるしもう先は短いかもしれません。

ギデオンがいたシーズン1~2は本当に素晴らしいドラマでした。

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