晩媚と影~紅きロマンス~

(追記7)
第10話まで見ました。
かなりファンタジー風味が強くなってきた上に・・

鈴が付いた糸が張り巡らされた所を音を鳴らさずに通過するというまるで日本のバラエティ番組みたいな趣向・・

先日まで「扶揺」「招揺」といったファンタジー史劇で酷い時間の浪費をしたのでちょっとこれも同類だと観る気失せそう・・

まあバンビちゃんの純粋な心には癒やされますけど。

こういう画は好きです。

(追記6)
第9話まで見ました。
タラちゃんと若様の力関係がまだよく分かりません。
拮抗してるような感じですが・・

長安は姹蘿に復讐する為に姽嫿城に来たらしい。
ところで回想シーンをアニメにしたり割と斬新な演出が多いですね。

なんかまたファンタジーぽい場面。
この前散々「扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~」でヤン・ミーが同じように宙に浮くシーンあったので嫌な予感がしてきた・・

こういう姑息な手段を使わないといけないということは若様よりタラちゃんの方が強いということでしょうね。

完全にラブラブ・・

月影ちゃんに怒られますよ。

一応本作は唐が滅んだ後の五代十国時代という設定です。

地位は当然寧王の方が上なんですが・・

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