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二壜の調味料-読書感想

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表題作のオチに笑ってしまった。
若い娘と同棲し出した男。
そして娘が忽然と消える。
預金は全て男性のものに。

男は薪を大量に切っていた。
皆が想像する女性の憐れな最期・・

男は急にベジタリアンになっていた。
肉は全く買っていない。

だが、男が買った二壜の調味料・・・それは肉用のものであった。

しかし、薪は全く使われていないのだ!

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