晩媚と影~紅きロマンス~

ちなみに濮陽纓をやってたのはグオ・ジンフェイ(郭京飛)。

どう見ても同一人物にしか見えん。

普段の顔で比較すると確かに別人。

(追記9)
第13話まで見ました。

暗殺ミッションの途中で長安は育ててもらった謝家のお嬢様と再会。
気を取られてるうちに落下する晩媚を見捨てる羽目に・・

謝家のお嬢様。

長安はもう晩媚はどうでもいいのか・・

捕獲され拷問を受け長安への恨み節を言い続ける晩媚。

厩係どころか実は唐王朝の子孫だった長安。

なんか急展開です。

(追記8)
第12話まで見ました。

晩媚の心臓を取り出せば若様は元気になれるそうで実際自ら取り出そうとしますがこれまでの晩媚の言動を思い返し、殺すに忍びないと断念。

一方、晩媚と長安はまた殺人ミッションステージ3。

晩媚は長安に対して完全に恋する乙女状態。

どうもこういう軽いのか重いのか明るいのか暗いのかはっきりしない作風は好きになれません。
この前見た「招揺」と似たテイストで・・
しかもこちらは軽いだけでコミカルさはないし。

自分にはこういうファンタジーは合ってないみたいです。
映像はスタイリッシュで好きなんですが。

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