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孔子

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ここまでこれといった山場もなく、たまに出てくる名言以外はあまり面白みがないですね。

(追記10)
第17話まで見ました。
諸葛亮が好んだ梁父吟の中で詠われている「二桃 三士を殺す」が再現されていました。
これは勿論晏嬰の策略です。
こういうのが見られるのは嬉しいです。

(追記9)
第16話まで見ました。
晏嬰が孔子を目の敵にしてるのは史実通りですね。孔子が斉の景公に仕えるのを阻止したのは晏嬰ですし。

襄公役の俳優さんは本当に芸達者ですね。司馬懿とやったときには冷徹な賢者だったんですが今回は愚鈍な王様ですから真逆なんですが本当に同一人物とは思えない程別のキャラクターに成り切っています。

(追記8)
第14話まで見ました。
老子の話は非常に面白かったです。前回と今回の2話でやっと見た甲斐があったと思えてきました。

(追記7)
第13話まで見ました。
私の大好きな景公と晏嬰のコンビが登場でやっと春秋戦国時代の歴史ドラマって感じがしてきました。
やはりこういう大物が出てこないと面白くありません。ところが随分晏嬰を愚かな人物として描いてます。
確かに孔子と晏嬰は相容れない関係ではありましたが、孔子を持ち上げる為に晏嬰を落とすとは随分酷いものです。

それはさておき、孔子が子路を説き伏せるシーンはここまでで一番の名シーンと言ってもいいですね。

なお子貢と共に回想シーンに出てくる曾参は曾子の事で劉邦の配下の曹参とは勿論別人である。

(追記6)
第12話まで見ました。
これまでゆっくりとした展開でよく言えば「丁寧に描いてる」悪く言えば「チンタラ遅い」という感じでしたがやっと軌道に乗ってきました。

弓を教えてくれた男装の女の正体は最初からそうじゃないかと思ってました。

演出も過去の孔子の話と弟子が振り返るパートの分量が今回はちょうど良かった。
やっと面白くなってきた気がします。

(追記5)
第11話まで見ました。
孔丘、陽虎、少正卯の成長物語みたいな体裁で進んでます。しかも孔丘よりも感情の起伏の激しい陽虎が主人公に見えます。相変わらず孔丘は間抜けな男として描かれてますしこの先が心配です。

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