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鹿鼎記 ロイヤルトランプ

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(追記10)
第34話まで見ました。
テンポ良くサクサク話が進み、次が気になるので視聴ペースも速いです。
これまで難なく危機を潜り抜けてきた韋小宝ですが初めてピンチらしいピンチに陥りました。
何故か助かったのですがそのネタバラシがまだありません。

色んな秘密が明かされて来てますが常に新しい謎も追加されるので把握するのが大変です。
あと流石に団体の数が増えすぎたのと敵味方が混沌としてきてるので混乱してしまいます。

(追記9)
第26話まで見ました。
韋小宝はとうとう3つの組織の幹部に。
皇太后から命を狙われ続けてましたが立場逆転で彼女の上司に。
しかし成り行き上出家しなければならない羽目に。

それにしても何もかも順調で羨ましいですね。
口から出まかせと頭の回転の速さと運の良さで何度も命の危機を潜り抜けてその度に出世して大勢の人間が配下に。
しかもモテモテ。こんなに主人公が上手くいき過ぎる物語も珍しいので逆に新鮮です。

チャン・モンちゃんカワイイカワイイと思ってたらやっとジア・チンちゃんも登場。
このドラマではハチャメチャキャラではないっぽい?

(追記8)
第22話まで見ました。
1話の間に3つ位事件があったりして凄いスピード間のあるドラマなのでまるで「24」みたいです。
韋小宝の周りはみんな敵同士という奇妙な状態ですが、韋小宝だけがどんどん出世して愛人も増えるという確変状態が続きます。非常に見ていて爽快感を感じる作品です。

双児はカワイイですね。
清涼寺の僧侶は「天龍八部」の少林寺の僧侶と同じ人ですね。
同じ制作会社・同じ監督で出演者もかなり被ってますが作品のカラーは真逆なので楽しいです。

(追記7)
第20話まで見ました。
物語の転換点になる回でした。
皇太后が皇帝の実母を殺した事を知ってから何度も皇太后に命を狙われている韋小宝。
結局色んな秘密を皇帝に打ち明けてしまいます。
本物の小桂子では無い事はバラしてますが青木堂の香主になったことまでは言ってないと思います。
ここからは実は生きていた前皇帝の探索が始まります。

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