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ダンサー・イン・ザ・ダーク

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読む際にはご留意下さい。

「後味の悪い」
「救いようのない」
「バッドエンド」
「悲劇的結末」
「気が重くなる」
「不幸」
「悲しい」

ありとあらゆるネガティブな感想を総なめにしている悲劇的映画の代表作。
監督がドSでひたすら主人公を不幸のどん底に落としまくってるのではないかと思わせる展開。

でもなぜかミュージカルという・・
それでほんの少しだけ救われてるのかも。

ちなみに主人公のビョークはミュージシャンとしては好きでよく聴いてました。

ここまで不幸ってあり得るの?ていう位の不幸を見てみたい方はぜひ。

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