セレクション




二壜の調味料-読書感想

YouTubeチャンネル&LINE@登録

表題作のオチに笑ってしまった。
若い娘と同棲し出した男。
そして娘が忽然と消える。
預金は全て男性のものに。

男は薪を大量に切っていた。
皆が想像する女性の憐れな最期・・

男は急にベジタリアンになっていた。
肉は全く買っていない。

だが、男が買った二壜の調味料・・・それは肉用のものであった。

しかし、薪は全く使われていないのだ!

AD
スポンサーリンク
ads
ads

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
ads