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公共の場所での喫煙は全面禁止にすべき

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朝の清々しい空気を吸いながら歩く。
ところが前を歩いてるニコチンタールバカがタバコを吸い出す。
風向きがアゲンストならおっさんの副流煙をまともに吸わされる羽目になる。
強烈な殺意を覚える瞬間である。

最近はランチタイムは禁煙の飲食店が多くなったが何故か中国人が経営する中華料理店はランチタイムも喫煙可の店が多い。

ディナータイムはフレンチなどを除いては喫煙可がデフォルトの店がまだまだ多い。
飲食店経営者の言い分は「喫煙者=酒を沢山飲む」「非喫煙者=酒もあまり飲まない」という事みたいだ。
だが今や非喫煙者の方が多数の時代。
いつまでもこんな古いロジックを振り回していては世間の潮流に取り残されるだろう。

人混みでの歩きたばこは子供の目に入ったりとか危ないことこの上ない。
本当に喫煙者には今すぐ死んでほしい。
そんなにタバコが好きなら1本1本チマチマ吸わずに30本くらいまとめて吸えばいい。

「個人の嗜好にとやかく言うな」という反論があるかもしれない。
私はそこで「吸うな」とは言わない。
逆に言いたいのは「吐くな、100%全ての煙を完全に吸い切れ!」
一切外に煙を漏らさなければ文句は言わない。
でもそんな事は不可能なのだ。

もう喫煙自体を非合法化するべきだ。
大麻についてはあんなに目くじらをたてて犯罪者扱いするくせに私に言わせればタバコの方が周りの人間に与える害悪の度合いから言えば10万倍悪い。

私は提案する。
喫煙非合法化の後「スモークランド」という施設を作らせてそこでのみ喫煙可とする。
60分3万円位取ればいいと思う。他で吸えないなら禁断症状でそれくらい払うだろう。

外でタバコを吸っている人間を見つけたら今駐禁の取り締まりをしているように警察OBのおっさんに罰金を集めさせる。

ここまでしないとあのアホどもは今の慣習を止めないだろう。

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