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世界はなぜ「ある」のか?:「究極のなぜ?」を追う哲学の旅

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まだ途中ですが・・

これは自分にとっての永遠のテーマですね。
全てはビッグバンから始まったとされる・・でもそんな膨大な凝縮されたエネルギーはどこから来たのか?
そもそも本当に何もないのならそこから何かが生まれるという事自体矛盾している。

じゃあ、ずっと何かが存在し続けてるというのも人間の概念ではどうも素直には受け入れられない。
だって必ずどこか始まるがあると思いたくなる。

考えても現在の科学では結論が出しようもないことだし、自分が生きている間には答えは分かりそうにもない。
つまり考えてもしょうがないんだけど、これって自分達の存在意義にも関わるからついつい想像力の翼を可能な限り広げたくなる。

同じような事を人類は科学者から哲学者まで考えてきたんですよね。
自分の存在って価値があるのだろうか?
人類はどこにいくのだろう?
仮に未来のある地点で人類が滅亡したらそれまでの努力は何だったんだろうか?
色々インスパイアされる本です。

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